» 長方形の面積計算機


長方形の面積を、縦と横、周長と1辺、または対角線と1辺から計算できる計算機です。面積から不足している辺も逆算できます。

この長方形の面積計算機では、縦と横、周長と1辺、または対角線と1辺から面積を求められます。

長方形の面積の基本公式は A = l x w です。周長と1辺から長方形の面積を求めるときは A = s(P/2 - s) を使います。対角線と1辺から面積を求めるときは ピタゴラスの定理 を使います。

逆算にも対応しています。面積と周長、または面積と対角線が分かっていれば、不足している辺を求め、短辺を 、長辺を 長さ として表示します。


初期データ


長方形の面積の公式

$$A= l \times w$$






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長方形の面積計算機:よくある質問

長方形の面積の公式は何ですか?
長方形の面積の基本公式は A = l x w です。l は長さ、w は幅です。

縦と横から長方形の面積を求めるには?
縦と横を掛けます。たとえば縦が 10 cm、横が 6 cm なら、面積は 60 cm^2 です。

周長と1辺から長方形の面積を求められますか?
はい。1辺を s、周長を P とすると、もう一方の辺は P/2 - s です。その後、A = s(P/2 - s) で面積を求めます。

対角線と1辺から長方形の面積を求められますか?
はい。1辺を s、対角線を d とすると、もう一方の辺をピタゴラスの定理で求め、その後 A = s x sqrt(d^2 - s^2) で面積を計算します。