» 円すい台の表面積


上底と下底の半径または直径、高さ、母線から円すい台の表面積を計算します。

この円すい台の表面積計算機では、全表面積または側面積を、大きい半径小さい半径高さ母線から求めることができます。幾何の問題、製図、材料見積もりに便利です。

半径や直径から円すい台の表面積をすばやく計算し、側面積と全表面積を比較したい場合にも役立ちます。


初期データ


円すい台の表面積の公式

$$A= \pi (R^2+r^2)+\pi (R+r)s$$









円すい台の表面積に関するよくある質問

円すい台の表面積はどうやって計算しますか?
円すい台の全表面積は、側面積と上下2つの円形底面の面積を足して求めます。この計算機では大きい半径小さい半径高さ母線を使えます。

全表面積と側面積の違いは何ですか?
側面積は円すい台の斜めの外側部分だけを含みます。全表面積には上面と下面の円形部分も含まれます。

半径と高さから表面積を計算できますか?
はい。2つの半径高さが分かっていれば、必要な側面積または全表面積を計算できます。

半径の代わりに直径を使えますか?
はい。直径と母線、または直径と高さでも計算できます。


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